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≪ オーガニックハニー ≫

年2回のみの採蜜、じっくり熟成された自然のハチミツです。

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*ハチミツは1歳未満の乳児には与えないで下さい。
これはオーガニックハニーに限らずあらゆるハチミツに言える事です。

花の種類は百花蜜、400種以上の花やハーブの混合蜜です。

人工的にハチにエサを与えたりせず、自然本来の養蜂です。

ハチの巣箱から年2回のみの採蜜なので、巣箱の中で6ヶ月間かけてじっくりと熟成された希少なハチミツです。

一般的にハチミツは、ほとんどが加熱処理されていますが、オーガニックハニーは加熱処理をしないため、自然のままの酵素が生きています。

商品名: ハーモニックハニー
数量:
原材料: はちみつ(ブラジル産)
内容量: 190g
単価: ¥2,268.- (税込)


●ハチの飛行範囲(半径5Km)が占有の土地である事。
●敷地内に湧き水がある事,養蜂場から30Km以内に化学
 工場がない事。
●過去3年間に木の伐採や農薬の使用がない事。
●抗生物質,砂糖水,黄な粉などのエサは使用しない。
●酵素を保つため40度以下の航空便で空輸。

以上の条件がそろった、自然の摂理にかなった本来のハチミツです。

ハチミツと聞けば自然の産物とイメージしがちですが、純粋蜂蜜と表記された商品に、調査したハチミツのうち2割に人工甘味料や水あめなどが含まれているものがあったようです。

また日本の養蜂家の多くは、ハチ独特の伝染病である腐蛆病やAFB病を予防するため、抗生物質を使用しているようです。

しかし自然界で、ミツバチが伝染病になる可能性は極めて低いと考えられます。

養蜂とは、採り方次第でエサである蜜をミツバチから奪う形になってしまいます。


ミツバチの食事を横取りする代わりに、ミツバチにはエサとして、砂糖水や黄な粉を与えています。

この砂糖水がミツバチの伝染病の原因である可能性が高い、と考える意見があります。

ヨーロッパの養蜂家からは、『ハチに砂糖水や黄な粉を与えるなんて考えられない、いったい日本人の頭はどうなっているんだ。』と誰もが口をそろえて話してくれるそうです。

彼らの考えは、ハチと人間でハチミツをシェアすると言うか、人間がハチにハチミツを分けてもらうといった感覚で養蜂をされています。

オーガニックハニーはそういった発想で養蜂されているので、抗生物質の使用などもってのほか、年2回のみの採蜜、巣箱の中で充分に熟成された自然本来のハチミツです。

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